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わたしは嫁にいきたい。
いや、なんて言うか正確に言うとパートナーがほしい。

1人で生きるには心細いし、信頼できる人と生活し人生を送るということは安心できていいじゃない。
単純に大好きな人と一緒にもいたいじゃないか。それって楽しいじゃないか、幸せじゃないか。
と、私は感じるし、それがほしい。

わたしにとって、結婚…嫁にいくこと…パートナーシップがある人生の方が、1人よりより楽しく。より幸せになれる気がする。
だから、嫁にいきたい。そう思っています。

わたしは星占いをとおして、自分を知ったり相手を知ったり悩みや課題を客観的に捉えて、思案したり・解決したり・納得したり…そういうことをここ4年ほど営んでいます。

わたしにとって星占いをとおしてみる世界は、とてもフラットで心地がいいです。

星はどういう出来事もただただフラットに並べてくれます。
その出来事の一つ一つに対して、勝手にわたしが

“いい”や”悪い”、”好き””嫌い”、嬉しい・楽しい、悲しい・辛い…と感じているだけで。

だから、時にシビアに感じたり・受け入れがたいと感じることもあるけど一つの出来事に対して、自分がどう感じるということがわかるだけでも、わからないより気が楽だしやはり安心します。そうすると冷静になれて、自分をなだめることができる…こともある。(できないことだってあるよ)

いまどういう状況かわかると、自分の中で選択肢が明確になります。
受け入れがたいことがあるけど、向き合うのか…とりあえず保留しておくのか…どのチョイスをしても、チョイスをしたという主体性が自分に自信を与えてくれるなぁと感じるしそういう生き方をできていることが、私にとって心地いいです。

そう、心地よくいきられるようになった!
楽しいことも嬉しいことも、つらいことも悲しいこともあるけど、そのすべてがあることを含めて、心地よくいきられるようになった!

ありがとう!星!笑

星占いは、心地よく生きるために私の人生に欠かせません。
だから、嫁にいくプロジェクトも星の力を借りて、自分らしく主体的に進められるようにやってみたい所存です。

この記事を書いたひと

みぽりん
セラムン世代。幼少期、ムーンライト伝説を歌い踊っていたら、いつの間にか星座のまたたきで色々な行方をうらなう系の人にあいなりました。
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セラムン世代。幼少期、ムーンライト伝説を歌い踊っていたら、いつの間にか星座のまたたきで色々な行方をうらなう系の人にあいなりました。